お世話になっております。株式会社Clover出版 ファウンダー会長の小川泰史です。

今回のUMDSサービスのご提案にあたり、リリースに至った想いについて
少しお話させていただきたいと思います。

弊社は2014年4月から、本格的に著者支援サービス販促プロデュースパッケージを開始し、
ご依頼いただいた著者様に

など、一例ではありますが、このような実績を挙げることができました。

クライアント様と商品の発売まで、そして発売後も同じ気持ちをもとに2人三脚で書籍の拡販に取組み、
多くの著者様と書籍販売の実績と、ファンづくり何よりも「絆」を創ってこれたのだと考えています。

しかし、これまでのサービスには改善不可能な大きな問題点があったのです。


これらの作業をし著者様に結果を出していただくには、引き受け枠に限界があったのです。

著者様の出版刊行の日程は、私たちの都合に合わせて変更することはできませんから、
弊社のサービスを申し込みたい!というありがたいお申し出すら、お断りせざるを得ない状況がありました。

そして、多くの著者様からこのようなご意見をいただいたのです。

弊社が配信しているメルマガの読者様は、書籍の購入者や書籍の関連キャンペーンに
参加していただいた読者様が多く、他にも語学や自己啓発や、コミュニケーション、など、
知識を求める方がたくさんいらっしゃいます。とても意識が高く、
学びの気持ちが強い読者様のため、多くの著者様の書籍の告知にも、とても反応を示してくれるのです。

あまり知られていませんが、弊社のメルマガの広告配信サービスは

メルマガ号外広告 1通  69,800円

を頂戴して配信しております。

しかし、書籍の販売を目的としたとき、書籍の販売冊数だけで
費用対効果を測ろうとすると非常に難しい計測になります。

1,500円の書籍ならば65冊以上、売れるかどうか、
という考え方をするならば、1日2日の効果として回収できないこともありますが、

など、長期的に行う繰り返しの告知や、書籍だけでなく
著者様のお人柄やメッセージを読者のみなさまにお伝えいただくことで、
効果がどんどん出てきて書籍だけではなく、セミナーへの参加や、
サービスの申し込みにもつながっていることは検証済みの結果です。

ですから、単発の号外メルマガ広告では限界のあるサービスも繰り返し、
ご利用いただくことで、大きな成果が期待できると考えております。

しかし、これをお読みなられている著者様はこう感じたかもしれません。

繰り返し69,800円のサービスを使えだなんて、いったい、いくら払えというのですか?

たしかに仰るとおりです。仮に69,800円のメルマガ広告を10回使えば
698,000円ですから、弊社のベストセラープロデュースパッケージ以上の金額になってしまうのです。

そこで、私たちは頭を悩ませ考えました。

今よりも、もっと多くの著者様に、金額的なご負担をできるだけ軽減しながら、
繰り返しメルマガを配信できる画期的なサービスをつくれないものか?と。

そこで、思いついたのがUMDSというサービスです。

無制限と言っても、申し訳ありません。
まるで無制限のような、という意味合いです。

6か月間の間、弊社のメルマガ読者様に向けて、合計30通まで
弊社の4万人のメルマガリストに、あなたの原稿を配信できるサービス

を、今回、ご提案させていただきたいのです。

ここでお伝えしたいのは、メルマガの読者のみなさんも、
どんなに良い書籍でも告知をしたからと言って、すぐに購入までしてくれるかというと、
すぐには反応してくれません。

読者はまず、「信頼関係」を求めているのです。

私たちは元々、インターネットのコンサルティング会社として、
インターネットだけでお客様に商品やサービスを購入していただくサービスを提供してきました。

そこで、確実に言えることがあります。

■ザイオン効果による親近感はメルマガでも効果的である
■人間性やメッセージを伝えることで信頼関係ができる

インターネットといえども、リアルのセールスと同じで、繰り返し接することや、
売り手がどんな人間性で、想いをもっているか?など伝えることがとても重要で、
商品、サービスの売れ行きが大きく変わってくるのです。

ですから、私たちは

『6か月の間に30通の配信』でご自身のメッセージを、人間性を、
そして、商品やサービスを弊社のメルマガの読者様に伝えていただくことで、
大きな成果を出していただくことが可能だと確信したのです。

Clover出版と以前からご縁あって、
私の41冊目の新刊『なぜ、あの人の願いはいつも叶うのか』を
出版するタイミングでこのサービスを申し込みしました。
お陰さまで本の売り上げも好調で、
早々に電子書籍化のお話をいただくことができました。

具体的には
サービス利用開始して1ヵ月で、メルマガ読者数51%増!
セミナーへのお申し込みもいただきました!


更にご参加者のうち6割の方が広告を介してのお申込みだった開催回も!
私のこれまでのメルマガ・ブログ読者様セミナー参加者の方は女性が大半だったのですが、
男性読者・セミナー参加者が増えたことも大きな収穫のひとつです。

このサービスは『最大30通配信可能』とのことでしたが
最初の1ヵ月間は2日に1通のペースで、15通配信することができました。
この価格で4万人に対するメルマガを15通の配信できるだなんて夢のようです。
(翌月も2日に1通のペースでお願い出来ております)

サービス利用者を10名限定とされていることもあってか、
配信スケジュール枠の確保もスムーズで、
希望日時に配信しやすいことも魅力の一つだと感じています。
またClover出版了戒さんは、普段のやり取りの中でも、
さすが「販売促進のプロ」という視点での貴重なアドバイスもくださるなど大変ありがたく
いつも真摯なご対応をしてくださり 感謝の気持ちでいっぱいです!

代表書籍
『なぜ、あの人の願いはいつも叶うのか?』
『願いは、ぜったい叶うもの!』

著者はメーカー。いい物を作るメーカー。
必死て制作して売れてくれるのをただ祈るだけ……。
街頭に立ってチラシを撒くことも出来ず、
書店でこそっと棚から下ろし平積みする訳にもいかず。
“孤軍奮闘”してもなかなか結果は伴わないのです。

私は本をよく読みます。でも、絶版になっていたり、
書店にはなかったりということが多々あります。
いい書籍でもアピール度、露出度が少なかったらダメなんですね、
売れなければ絶版・・・内容はいいのに。。厳しい現実です。
反対に芸能人がブログで取り上げて話題になったりすると、
何万部も売れたりする。話題になっているからと読んでも

「な~んだ、がっかり」という経験もあります。

世にある製品のように最終的には良い品、
良い本(=人類のために役に立つもの)が後世に残って行くのでしょうが、
それもまた狭き門。一度でも増刷されるかどうかは出版直後の2ヶ月にかかっています。

増版かからないと著者としての命はもうありません。

そんな時、目に留まったのがClover出版様の「2ヵ月無制限メルマガ配信サービス」。
「よし、私はヤドカリになるぞ! 人のフンドシ借りて勝負するぞ!」と思ったのです。

だって、私個人でメルマガをして4万人の読者を集めるのには何年かかるでしょう!?

人は誰かを助けたり、誰かに助けられたりして生きる動物、本だって同じです。
著者一人でハッスルして汗水垂らしても、たかが知れています。

だから、「なんでも自分の力」でやろうとしないで
「ダイヤモンドの原石を見つけ世に出す」素晴らしいミッションで
メルマガ配信サービスを提供しているClover出版に頼ろうと思ったわけです。

配信サービスを申し込んで、ちょうどひと月半。地道に、
拙著への想いを書き連ねて来たメールマガジン。

Amazonの順位もメルマガの回数を増すごとにあがり、
先週総合1500位くらいだったものが、この日は綜合800位まで上がってきていました。

そこに出版社から連絡がありました。

「立石先生、新刊を増刷します」


地道に本への想いを、時間をかけて伝えて来た結果が、形となった瞬間でした。

代表書籍
1人でできる子が育つ「テキトー母さん」のすすめ

生まれて初めてマイナビ新書から出版した拙著、
今回は「怒らないで聞いてください」
~ビジネストーク鉄板フレーズ集~
の販売促進のためにClover出版の新サービスを、
本書の発売日に合わせてから使わせて頂きました。

昨年末に本書はアマゾンにおいて
【ビジネス交渉・心理学部門】で第1位になりました。
瞬間風速ではありましたが、
【新書部門】で池上彰さんに次いで第2位にもなりました。


その後、セミナーで教えて頂いた理論に従い、
継続的に新サービスでAmazonへの集客動線の維持を試みたその結果、
ライティング次第で結果がかなり変わることが掴めました。

小田さんのfacebookに掲載されるとアマゾンでの購入が、
より増して出ましたので、書き方ひとつでお客さんの共感を得られるという、
学びとコツを得ることもできたと思っています。

この状況を踏まえ、年明けからはランディングページを
使ったキャンペーン、アメブロへの集客などの活用を始めました。
さらに、今後はセミナーへの募集にも利用する計画です。

このようにClover出版の新サービスは仮説を立て、
検証をしながら柔軟かつ多面的な活用が出来るので、
とても良いサービスだと思います。

代表書籍
「怒らないで聞いてください」 ~ビジネストーク鉄板フレーズ集~

株式会社Clover出版が保有するメルマガリストのうち書籍関連、他、反応率の高い4万人のメルマガリストに、あなたが書いた文章を『6か月間』で30回配信していただくことができます。

自分でメルマガの原稿をどう書いてよいかわからない! または時間の制約がありメルマガ原稿を書く時間がない、という方のために、Clover出版のコピーライティングノウハウを導入したメルマガテンプレートをプレゼント。

どんな方でも、短時間でテンプレートに当てはめるだけで、メルマガを楽々書いて配信していただけます。

いかがでしょうか?

Clover出版の多くのメルマガ読者様に
あなたの書籍やサービスを知っていただくことができます。

そこで、気になるサービス料金ですが
おいくらだと想像しましたか?

繰り返しますが、本来はこのメルマガ号外広告は1通=69,800円で
ご提供させていただいているサービスです。

もし、6か月間で30通のメルマガを配信した場合
約210万の広告費の価値があるのですが

私も、ひとりの著者として著者様の苦労や想いを知っています。
また、これまで様々な理由で弊社のサービスをご利用いただけなかった方への
お詫びの気持ちと、弊社の著者様を応援したい!という想いから

驚きの価格設定をいたしました。

今回、5名様限定、198,000円

で、提供させていただきます。

メルマガ約3通分の広告費で、あなたは30回の配信をし
多くの方に、宣伝することができるのです。

何度でも配信できる、この宣伝媒体という武器を使い、あなたは多くの人に知っていただき、望みどおりの結果を手にすることができるでしょう。

さらに、より効果的にあなたの魅力を多くの方に知っていただくために特典を用意させていただきました。

2月28日までに『お申込み&お支払い』の方に特典をお付けさせていただきます。

文章もさることながら、動画を活用して「視覚に訴える」ことでより効果的に伝えることができます。多くのネットマーケティングを成功させている成功者は必ず、この動画の戦略を重視しているのは、あなたもお分かりだと思います。

私は、過去2年間、マーケッターとして、そして110名の著者のコンサルタントとして、水面下ではありますが様々な著名人とジョイントの企画を手掛けてきました。

セミナーを開催させていただいたり、コンテンツを教材化したり、著名人の講座などをネット講座にして短期で数千万という売り上げに変えてきたなかで、人、サービスの魅力は本人が語るよりも『対談』という形で、第三者が引き出し質問に答えることで、視聴している側の意識にとてもよく伝わることを熟知しています。

私が、対談であなたの魅力を最大限に引出すことで、多くの人を魅了することができるでしょう。

※以下の申し込みボタンからお申し込みをいただき、自動返信メールに記載されている
決済方法に従ってお振り込み、またはPaypal決済ください。

※決済確認後、メルマガテンプレートをお渡しいたしますので、
その見本に従って原稿を書いてください。

※原稿には横の長さや、URLの挿入個数など、
簡単なルールがありますが難しいのもではありません。

※完成した原稿を、Clover出版の担当者に送ってください。
※その際に、配信日程を決定します。

※ここまで来たら、もうあなたは待つだけです。
※希望者にはクリック数の測定など定期的に報告もいたします。

いかがでしたでしょうか。UMDSサービス。

おそらく、他社で同じようなサービスを探した場合、
数倍の価格になるはずです。

コンテンツホルダーと言われる人たち、そして、著者など、
発信力がないために、なかなか得たい結果が得られないという方々のために、
実質赤字になるほどのサービスを生み出しました。

あなたのビジネス、そして夢の実現にお役立てください。

お申込みはこちら

<UMDSサービス申し込み時の注意事項>
※前回との同一原稿は一定期間、配信間隔を空けるかお断りする場合があります。
※強すぎるセールス文章の繰り返しは読者様への迷惑になりますのでご遠慮いただく場合があります。
※公序良俗に反する記載が含まれている原稿については、配信をお断りいたします。

書籍・コンテンツ(有形・無形を問わず)・セミナー集客の宣伝媒体をお探しの方や、 書籍拡販を通じてブランディングや本業の集客に活用したい人が対象です。

確実に売上UPや増刷をお約束するものではありません。
しかし過去の実践者のうち約7割の方は増刷に導いておりますし、 当サービスを利用した結果、高額セミナーも売れたケースもあります。
また体験者のセミナー講師の中には一度のセミナーの6割の方が 弊社の広告を介しての参加だったケースも有ります。
それは弊社の宣伝効果の成果といっても過言ではないでしょう。

基本的に当サービス以外で、何かをご請求することはございません。
メルマガといった弊社の資源を利用する方法です。
※サービスお申込者限定の耳寄りな情報やサービスをご案内することはありますが、 あくまでもご案内になりますので、お客様にご判断いただくものになります。

以下のアドレスからお問い合わせ下さい。 サービスに申し込まれる前の方は、以下のアドレスからお問い合わせ下さい。
info@cloverpub.jp
どのような内容でも構いません。是非お気軽にお問い合わせ下さい。