はじめまして。

このたび当ページのナビゲーターを務めさせて頂きます。
株式会社Clover出版 代表取締役 小川泰史です。

弊社は、書籍刊行と販売促進、ソーシャルメディアをはじめとしたWEBマーケティング事業、
数々の出版プロデュースを手がけております。


今は物質的に豊かな時代になり、『心の時代』、いわゆる共感の時代といわれております。
ですから、何故それをするのか?と誰がするのか?ということが重要なのは周知の事実ですね。
そういった観点からも私達が何故このビジネスを手がけているのか?という
いわゆるミッション(使命)をお伝えさせていただくことが一番ご理解いただきやすいと思います。

【ミッション】
『いい本は知られなければならない』
そして、『読まれなければならない』

しかしながら、必要としている人に
届くことのない書籍が多いのも、また事実です。

私たちClover出版は良質な書籍を製作すると共に、
多くの必要としている人に、必要なものをしっかりと
お届けることを使命として活動しております。


-出版業界に新しい風と大きなインパクトを。
そして、人々の心にうるおいを-

このようなミッションのもと、私達は出版業を通じて
多くの方のお役に立ちたいと日々邁進しております。

もちろん、先ほど述べた販促の実績に関しても
弊社だけでなく、出版業界関係者のご助力があってこそだと考えております。

特に、大手出版社様・ベストセラー作家の有名著者様をはじめとした、多くのご協力・提携が無ければ、
弊社のサービスも、ここまで順風満帆にはいかなかったでしょう。



まず、書籍の販促に関して言えば、確実に言えることがあります。

何度も繰り返しになりますが、「あなたが書籍をたくさん売りたい!」「多くの人に届けたい!」と願うのならば、

書籍が刊行してから販促の準備をしても、もはや手遅れである

ということです。

本は刊行されたときには、ほぼ未来は決まっていると言っても過言ではありません。

なぜなら、書籍は書店に並んでから1か月が勝負だからです。
もっと言えば、初速の2週間です。


その期間に目立つ売れ方をしなければ、書店から姿を消してしまうのです。

ですから、書籍がが刊行する前に、どれだけ購入をしてくれる人をつくるか、が重要です。
そして、そのための事前活動がとても重要なので。

事前活動とは、書籍がもうすぐでるよという告知活動であったり、
あなたという著者を知っていただき、信頼を得るためのプロモーションです。

いただでしょうか。

あなたの書籍がいつ発売になりますか?

私たちは事前活動を開始するリミットを「最低でも2か月前」と定めています。
もっと言えば、どれだけ前から事前活動をしていたか、が重要です。

この事実に気づかなければ、一部の強力な販促力をもった出版社でない限り、

あなたの書籍は1か月で書店から姿を消し、ネット書店でも数冊の在庫があるかどうかの忘れ去られた書籍になってしまうのです。

これは驚かせるために言うのでもなく、まさに事実なのです。

さらに、多くの著者が知らない事実があります。

それは……

これを言うと、驚きを隠せない著者様が多いのですが、これも事実です。

先ほども申し上げましたが、一部の大手の出版社で書店への販促力が強い出版社以外、
ほぼ9割の出版社は自社で書籍を販売する力、マーケティングの術を持ち合わせていません。

ですから、あなたが自分で書籍販促をしなければならないのです。
しかも、刊行から2週間~1か月の間に結果を出せなければ、

出版社も次から次へと書籍を刊行していますから、
あなたの書籍に力をいれることはできずに、他の書籍に期待を傾けます。


いかがでしょうか。

意外でしたか?

しかし、この厳しい現実は、あなたにも迫っているのではないでしょうか?

ですから、少なくともあなたが書籍の刊行が決まっている著者様であれば、
いますぐにでも、対策を立て、事前活動を実行する必要があるのです。

そして、これは机上の空論ではなく、

私、代表取締役の小川泰史が自らも2冊の著者であり、
自らも体験を積み重ねてきたからわかることであり、

そして、他社を含めた販促を2年で40件以上の販促案件に、
携わってきた経験から得た客観的なデータです。

では、いったいどのようなことをすればいいのでしょうか。

それは、ここであなたが自分でもできる活動について
お伝えしていきますね。



です。

これらは、私たちの定めるところでは、

『著者がやるべき33のこと』として、33個もやるべきことがあるのですが、
そのうち、多くの方は5つ知っているか、やっているかどうかなのです。

とはいえ、お忙しい著者様がすべての活動を自分で行うこともまた難しいですし、
誰かが代行をしてくれたり、アドバイスしてくれたり、
状況を読んで支持してくれる必要があります。

それが、私たちサービスが多くの方に受け入れられている秘密なのです。

そこで、弊社のサービスをご提案させていただきますね。

簡潔にお伝え致します。

当サービスは、あなたが既に出版経験をお持ちであり、なかなか本が売れずにお悩みだったり
あなたの本を必要としている多くの人にもっと知って頂きたい!

とお考えなら

具体的な流れは、以下の図をご覧下さい。

バターンは、あなたの特性に合わせて様々ですが、基本的には動画を作成し、
それを弊社の発信力、約20万人を使って多くの人に拡散していきます。

つまり、事前活動です。

また、動画だけではなく、あなたのブログに誘導したり、あなたがすでにお持ちの音声であったり、
打ち合わせのなかで、何をどのように拡散していくと、あなたの魅力を知っていただけるかを話し決定していきます。

過去の著者様の実例

まず書籍が売れない理由は、あなたの「本が良くないから」ではなく、
ユーザーが「あなたの本を知らないから」です。


日本では毎年8万部もの書籍が発売されており、
その中で注目を集める為には、具体的なアクションを起こさなくてはなりません。

1か所にアクセスを集中させて、そこで書籍の魅力をしっかりと伝えていくのです。

このキャンペーンページがあるからこそ、協力者もあなたの本を宣伝しようとするときに、
どこに誘導すればよいのか一目瞭然であり、拡散をしやすい仕組みになるのです。

弊社のキャンペーンページは単発での依頼があるほどのクオリティが認められており、
キャンペーン終了後も、活用いただけるため半永久的に本を訴求してくれる存在になるでしょう。


また、このキャンペーンでは「特典」をつけて、お客様にご登録をいただくことで、
メールアドレスの取得が可能となり、あなたのお客様が誰なのか可視化することにもなります。


※メールアドレスは、弊社との共有となりますので弊社のお客様もあなたのお客様になります。

ちなみにプレゼントページはどんな仕上がりになるかと言いますと、

このようなイメージですが、もちろん、あなたのイメージに合わせて作成させていただきます。

このように読み手の購買心理を刺激するコピーライティングを駆使し、更にマーケティング要素を盛り込んだ内容を
プロのWebデザイナーが手間暇かけて作り込み、ハイクオリティなページで仕上げております。

続いて気になるのが、「どうやってプレゼントページにアクセスを集めるのか?」だと思いますが、
こちらもご安心下さい。弊社の広告媒体をフル活用し、最大20万名にあなたの書籍の宣伝を致します。

いかがでしょうか?

「20万名への宣伝」と、「プレゼントページ」を活用したこの手法を使うと、
ジャンルにもよりますが数回の宣伝で、平均200名~最大でも過去に5000リストの濃いファンリスト獲得が見込めます。

言うまでもなく昨今、動画をマーケティングに活用する企業の動きも盛んになってきています。
たとえば自社紹介の動画や、商品の使い方を説明した動画を流すことで、販売促進を図っています。

ひと昔前までは、動画による販促というと、テレビCMくらいしかなかったわけですが、
しかし中小企業がテレビCMを流すのは、多額の費用がかかることから、そう簡単にはできなかったのです。

しかし今は違います。動画CMをネット上にいくらでも発信できる時代です。

動画の長所はいくつもありますが「百聞は一見にしかず」とは正に言い得て妙です。
文章だけの広告にくらべて、圧倒的に情報量が多いことがまず挙げられます。
視覚的に物事を伝えられるため、ユーザーの理解度が高まりますし、
「音」を効果的に使うことで視聴者の感情を揺さぶることも可能です。

ユーザーへの「認知」を高めたり、「興味喚起」をするという点では、動画は格好のツールになり得ます。
また動画はSEO効果が非常に高いという利点もあります。
要するにネット検索時に上位に表示されやすい、ということも集客やアクセスアップの一旦になるということです。

しかしここで重要なのは、クオリティも必要不可欠ということです。
肝心の動画内容の質が低ければ、見られても何の意味もありません。(むしろマイナスです)

そこで弊社では、過去1500社以上の動画制作で培ったスキルを用いて
企業の集客や売り上げアップに成功している『動画マーケティングチーム』とタッグを組み
あなたの大切な書籍をブランディングし、動画で「伝える」ことをお約束致します。
※書籍のジャンルによっては動画制作をいたしかねる場合もございます。
その場合はプランB(後半部にあるサービスメニュー引用)のご提案になりますので予めご了承ください。

様々なオンラインメディアを検証してきました。そのなかでも、特に書籍販促に
ダイレクトな効果があるオンラインメディアへ記事の執筆を行い、掲載をいたします。(記事採用実績90%)

弊社はメディアを活用しての販促も得意としています。
コピーライターとの提携により、あなたの書籍のどこをどのように魅せるかを考え
高い掲載率で、あなたの記事をオンラインメディアに掲載します。

大手メディアに掲載されると多数のメディアに「転載」されますので、
あなたが想像もつかないほどのアクセスを呼び込むことができます。


他者の書籍では確実な検証は難しいものの、弊社の書籍などは掲載から
2日間でアマゾンから700冊の追加注文がくるほどの反響があります。


さらには、書店でも当然売れますのでおおよそ1000冊以上の波及効果があるのではないか、
と、これまでの約20回以上の掲載の効果検証から予想しております。
(書籍の内容や、装丁などによって効果にはバラつきはございます)

書籍の販売という有形効果のみならず、
あなたのブランディングに大きな効果をもたらします。

◆あなたのブログやHPへのアクセスUP
◆信頼できるメディアへの掲載によって、他のメディアからの取材、TV出演などの可能性も。

実際に、弊社の書籍を上記のように取り上げられた3週間後に、
超有名TV番組で3社も取り上げてくださり、
発売当初よりもさらに書籍の売れ行きが伸びたケースもございます。




いかがでしょうか。

弊社の販売促進についてはご理解いただけましたか?

弊社は創業2年という、短い歴史で書店様にもまだ認知度は多くはない状態でも、
刊行した書籍のすべてを最低1万部以上拡販してきた秘密はこのような仕組みがあるのです。

それでは、弊社の販促を活用いただいた実例をご紹介いたします。

おそらく新人の著者様であれば、本をおいてもらう書店に
なにをどのようにすればいいのかさえもわからないはずです。

そして、驚くほどに書店さんは、
著者が書店にあいさつ回りにくることすらも快く思いません。


そんな書店にどのように、接してあなたの書籍を優遇してもらい、
販促につなげていくかをサポートさせていただきます。

最近では、このサービス

実際の実例


神様を100%味方にする『開運和柄』

HONDAの技術革新を支えた超目標達成法『9つの質問』

たった5つの感情でお客様は動き出す

いかがでしょうか。

平積みされるのも難しいこの時代に、
あなたの書籍もこのように大きな展開をされることができます。




※一例であり、これまでおよそ30人以上の著者様を
増刷著者へと導き、そのうち10人は3万部をこえています。

クライアントのご意向により、当ページに掲載する事は出来ませんが、
この他にも多数の成功事例があります。

「ハイクオリティなプレゼントページの作成」、「20万名への宣伝」、「大手NEWSサイト掲載」…

これらがオールインワンになった当サービス、『Clover出版 販促プロデュースパッケージ』は、
あなたの著書を拡販させていく上で、お役に立てるものと確信しております。

参考までに『Clover出版 販促プロデュースパッケージ』にご参加頂く事で、
得られるメリットを列記しますと、

いかがでしょうか?

これだけのメリットを一挙に入手できる書籍拡販サービスは、他に類を見ません。
さらに、ファンリストの取得まで範囲を拡げると、類似サービスすら見当たらない程です。

考えてみて下さい。

これは一例ですが…

もちろんこの他にも、講演依頼や本業でのオーダーの増加等、
まだまだ、たくさんのメリットが考えられます。

Q:販促サービスを利用する前に、どのようなことで悩んでいましたか?
A:本は「書く」だけではなく、「売る」ことも大事だと感じていましたが、出版社だけに頼るのではなく、
自分で何かできないものかと悩んでいました。

しかし、初めての出版でどうしたらいいか、右も左もわからずにいました。
もともとは、ランディングページのみを考えていました。

Q:何がきっかけで、この販促サービスを知りましたか?
A:人からの紹介で株式会社Clover出版の販促サービスを知りました。
そしてインターネットで詳細を知りました。ランディングページだけでなく、販促もあることに魅力を感じました。

Q:販促サービスを知って、すぐに購入を決意されましたか?
A:メールで連絡をして、担当者である代表取締役の了戒さんと何度かやり取りをし、
その誠実な対応に「この人なら信じて任せて大丈夫」を思えたので、すぐに決めました。

Q:なにが決め手となって、この販促サービスを購入しましたか?
A:担当者の誠実さと熱さ、そして過去の実績です。
特に「書籍読者に特化した4万人向けのメルマガや18万人のフォロワーを有したTwitter広告は、
非常に魅力的なコンテンツでした。Facebookでの宣伝も期待しました。

Q:実際にサービスを利用して、いかがでしたか?
A:たいへん満足しています。短期的なサービスではなく、
数か月という中期的なフォローサービスにも感謝しています。
実際にリアル店舗での買い周りにも力を貸してくださり、契約の域を超えた「同志」として
動いてくださったと思います。
次出すときがあればまたお願いすることを検討したいと思っています。

Q:最後に体験した感想をご記入ください。
発売前のプロモーションから、多大なる力を発揮してもらえました。
ランディングページ、メルマガ、ツイッター、Facebookなどなど。
Amazonの予約が始まってすぐ、動き出してもらいました。

そのおかげで、普通Amazonでは、無名作家のデビュー作は20冊程度しか仕入れないようなのですが、
発売前から500冊程度の予約が入り、異例のスタートダッシュとなりました。
また、リアル店舗での初速づくりにも貢献してくださり、
その甲斐あって、発売4日で増刷という嬉しい結果が生まれました。

これはひとえに、株式会社Clover出版の過去の実績やノウハウ、
読者への告知チャネルの豊富さがもたらしてくれたのだと思います。
そしてその裏には、クローバーさんの「本気の対応」がありました。
業者とクライアントの関係を超え、「この本を世の中に広める同志」
といった気持ちでパートナーとなってくれました。
そして思い悩んだときは真剣に悩みを聞いてくれて、励ましてくれました。
単なるマーケティングではなくそれを超えた、勇気までくれるサービスでした。
本音でいうと、あまりみんなに広めたくありません。
自分だけの株式会社Clover出版の販促サービスであって欲しいので(笑)
Q:販促サービスを利用する前に、どのようなことで悩んでいましたか?
A:なんとしても初速を爆発的にあげたかったです。

Q:何がきっかけで、この販促サービスを知りましたか?
A:担当編集者さんからの紹介でClover出版の販促サービスを知りました。

Q:販促サービスを知って、すぐに購入を決意されましたか?
A:値段を聞く前に決断しました。他にはない唯一無二のサービスと感じましたので。

Q:なにが決め手となって、この販促サービスを購入しましたか?
A:Clover出版のメルマガリストの多さと過去の実績です。あとは、流れとして、
サービスを知った瞬間これだ!と直感が働きました。

Q:最後に体験した感想をご記入ください。
すべての著者の方に本サービスを推薦します。特に初めて著書を出される方にとって、
その一冊目で今後も出版業界で活動できるかどうかが決まってきます。
とりわけ、発売一週間が命綱であり、本サービスはその点で確かな威力を発揮します。
昨今は書店だけでなく、オンライン上での展開がベンチマークとなっており、
本サービスでは魅力的なランディングページに加え、
メルマガやフェイスブックなど使えるウェブツールを総動員しながら集中的に販売促進されます。

拙著『夢がかなうとき、「なに」が起こっているのか?』についても、おかげさまで初速の勢いが激しく、
発売日前日に2,000部の増刷、翌日にはさらに5,000部の増刷がかかり、一躍ベストセラーとなりました。

どんなにすばらしい本でも多くの人の目にふれなければ、それは「ない」も同じです。
もちろんすでに著名であったり、多くの読者がいる状況であれば自然と展開されるのでしょう。が、
新人著者などそうではない方にとっては、「何をすればいいのかわからない」のが現状だと思います。

本サービスではその「何を」が明確になり、実績のある著者と同等以上の効果をもたらします。
はっきり言って、こちらに出会えなかったらベストセラーともならず、
次の本を手掛ける状況にもなってなかったでしょう。そう考えると背筋に冷たいものが走る思いです。

ただ、一方で本サービスをあまり大きく宣伝したくない気持ちもあります。
なぜなら、あまりに多くの著者が本サービスを活用されることで、
私自身の競争優位性が下がってしまうから、、、と言っては狭量に過ぎるでしょうか?(笑)
1:インタビューが丁寧
最初に、いま、どのような状態で、達成したい到達点は何処かを、お話の中で丁寧に聞いて下さいます。
また、自分がわからないときは、プロとして状況を整理して下さり、ここを狙うと効果的だということまで教えていただけるので、これだけでもコンサルとして、値段以上の価値があります。料金に関しても、こちらの予算に合わせていただき、無理強いしないで考えて下さったり、少し無理をしても結果が出るのでやった方がいいことには、はっきり、それも教えて下さいました。

2:独自のリサーチ力がすごい
著者の意見をしっかりヒアリングしながらも、どのようなアプローチが適切なのか、自分の事の様に考えて下さいます。元々、株式会社Clover出版さんは経営コンサルティングの会社だったからか、独自の状況の把握や分析で提案をしてくれました。

3:Twitter、メルマガなどの読者数が多いので、拡散力がすごい。
これは、数字を見ていただくと分かると思います。拡散力が違いますので、Amazonに入荷が入るたびに、すぐに売れてしまうという状況が続きました。アマゾンの順位も800位→最高47位までUPしましたし、瞬間風速だけでなく、継続的に常に100位台をキープでき安定的な売上に繋がりました。

4:販促に対する姿勢が、負けず嫌い
これは、占い師としてのわたしの見方ですが、かなりの負けず嫌いで、結果主義だと思います。普通のマーケッターさんでは、メニューをこなして、結果に関わらずそれで良しとするところを、株式会社Clover出版さんは自分のことのように、闘志を燃やして、むきになってがんばってくれます。その熱い思いが伝わってくるので、著者としても、自分の味方を得た安心感と喜びがあり、諦めずに販促に向っていこうという気持ちにさせてくれました。]

5:結果を出す
これはもっとも重要なところですが、小川さん(取締役)のおかげで、めでたく重版が決まりました。
本当にありがとうございます!ぜひ2冊目の出版の際もお願いしようと思っています。
普通のOL主婦だった私の出版が現実化したのも、小田編集長のおかげです。
柔らかい雰囲気や、一緒に本が売れるのを喜んでくれる姿勢、私の書いた原稿を尊重してくださり、
ほぼそのまま生かしてくれたこと。小田さんの人柄に勇気づけられて ここまで辿りつく事ができました。

また、株式会社Clover出版さんには販促もご協力をいただきました。

新人の私は、本を自分で販促しなければいけないとは全く知らず、 私のブログの読者さんが、
たくさん広めてくれたことで多くの方に購入いただきましたが、 アマゾンなどでも上位には入るものの、
やはりジャンル「1位」を取るのは難しく6位~3位が限界だったように思います。

そのとき株式会社Clover出版さんに販促をご協力頂いたのですが、継続的な宣伝で上位をキープしつつ
「この日に1位を狙います」という宣言通りに、「1位」を獲得することが出来ました。
株式会社Clover出版のみなさん、本当にありがとうございました!

現在、10冊ちかい出版も決まり、小田編集長のご恩は忘れることができません。
電子書籍での出版も検討中ですので、その際は、小田編集長と一緒にお仕事をさせて頂きたいと思います。

ここで、Clover出版 販促プロデュースパッケージの内容を整理させていただきます。

お客様の書籍やイメージに合わせたキャンペーンページを
作成致します。そちらのページで著者様の書籍に興味のある
見込み客(ファンリスト)を取得し書籍の拡販につなげるサービスを
ご提供します。

書籍に掛かれていない内容や著者秘蔵の音声ファイルなどを
Facebookでキャンペーン告知を致します。
弊社の保有するFacebook友人数20000名へサブリミナル的に宣伝し
最低でも3日間で7000クリックを獲得します。
その後書籍販売やブランディンを促します。

上記のランディングページ(キャンペーンWEBページ)を
広く知って頂くために弊社の保有する4万部のメルマガ読者様に対して
号外広告を配信致します。合計最低でも6回配信し著者様の書籍拡販を致します。

コンサルティング会社も経営し、著者様のクライアント80名を抱える、私、小川が
数々の著名人と対談してきたヒアリング技術で、あなたと対談をし、
あなたの良さやコンテンツの素晴らしさを引き出します。

私、小川泰史が直接あなたにヒアリングを行い、動画のマーケティングプランを検討します。
専門の動画制作チームとタッグを組み動画制作。視覚的に物事を伝えられるため、
ユーザーの理解度が高まりますし、「音」を効果的に使うことで視聴者の感情を揺さぶることも可能です。

ユーザーへの「認知」を高めたり、「興味喚起」をするという点では、動画は格好ずツールになり得ます。

こちらは、すでにご説明済みですね。
様々なオンラインメディアを検証してきました。そのなかでも、特に書籍販促に
ダイレクトな効果があるオンラインメディアへ記事の執筆を行い、掲載をいたします。
(記事採用実績90%)

これも、先ほどご説明いたしましたが、あなたとタッグを組んで書店営業のサポートをし、
大きく展開をしたり、平積みを促したり、あなたの書籍がより多くの人の目に留まるようにサポートします。

弊社があなたを多くの人に知っていただき、書籍の拡販にもつながるように、
3年もの間積み重ねてきたノウハウと経験を提供させていただきます。

単刀直入にわかりやすくお伝えしたいので
通常の単品販売をしている金額で明記致しますと、本来はこのような価格になります。

しかし、このままの価格で、全てを行おうとすれば
およそ190万円を超える価格になります。

多くの著者の方がサービスに申し込みたくても、

リスクが高く、手を出しづらい金額だと思います。

私自身も著者であることから、できるだけ著者様の
ご負担を軽減したいという気持ちがあります。

そもそもせっかく良いサービスやコンテンツを
お持ちの著者様のビジネスを応援したい!

いい情報り必要な人に必要なだけ届けたい!
という理念に反しますので

各々単品サービスをパッケージング化し
価格をお求めやすいように設定いたしました。


これらすべてを行うという
トータルパッケージをご用意させていただきました。

本来であれば、総額190万以上のサービスです。
これがいかに、全ての価値を考えると魅力的な価格かご理解いただけること思います。

例えば、大手メディアに掲載されて、本が1000冊売れたとしたら、
それだけで1500円の本であれば150万円分は回収したようなものです。

決して、この価格は書籍の販促という世界においては、
高いサービスではないのです。

とはいえ、こと価格だとしても予算の限界があり、
申し込みたくても、申し込めないという現実もあるかもしれません。

そこでもしも、単品、もしくは1~2つを、3~4つだけ……
などのご要望がある方は、

すべての要望をお聞きできるかどうかはわかりませんが、
カスタマイズして、ご相談にできるだけのりたいと考えています。


詳しくは以下の【Clover出版販促パッケージ問い合わせボタン】からお問い合わせください。

繰り返しになりますが、
発売から2週間が勝負と言われています。

そうです。いわゆる、「初速が命」といっても過言ではないでしょう。
そして1か月が経過するころには、ほぼ勝負は決まってしまうものです。

昨今、読者の本の買い方は、書店に行ってから購入する書籍を決める
「衝動購入」よりも、先に得た情報を元に書籍を確認しにいく「目的購入」が増えています。

ですから、発売と同時に、多くの方にあなたの書籍を購入いただくためには、
発売前に、より多くの人に、あなたやあなたの書籍を目に触れさせたり、
知っていただくことが必要不可欠なのです。 


その周知期間を、私たちは最低でも『2か月間』と考えています。
発売前に時間をかけて、あなたのお知らせしたいことを、
じっくり伝えていくことはとても重要なのです。

もちろん、これは発売した後でも、有効な手段です。

発売から1年経過した書籍で、すでに
売れ行きが止まってしまった書籍ですら、
2か月間、あるコツに沿って配信し続けたことで、
息を吹き返し増刷になったケースもございます。

ここでお伝えしたいのは、弊社のメルマガ読者の皆様も
Facebookの友人やTwitterフォロワー様も、
どんなに良い書籍を告知をしたからと言って、すぐに購入までしてくれるか、というと、
すぐには反応してくれないことは言うまでもありません。

読者はまず、「信頼関係」を求めているのです。
冒頭でもお伝えしましたが今は、何を売るかではなく誰が売るのか?ということが重要です。
『心の時代』=共感の時代とお伝えしましたね。

お客様は知らないものより、知っているものを買いますし
お客様は知らない人より、知っている人から買います。

ですから、事前に周知させて広く、「あなた」というオンローワンの存在を認識させなければなりません。


私たちは元々、WEBマーケティングのコンサルティング会社として、
インターネットだけで、お客様に商品やサービスを購入していただくサービスを提供してきました。

そこで、確実に言えることがあります。

■ザイオン効果による親近感は、メルマガやソーシャルメディアでも効果的である
■人間性やメッセージを伝えることで、信頼関係ができる

インターネットといえども、リアルのセールスと同じで繰り返し接することや、
売り手がどんな人間性で、想いをもっているか?など伝えることが
とても重要で、商品、サービスの売れ行きが大きく変わってくるのです。


ですから、私たちは

最低でも『2か月前』にはご自身のメッセージを、人間性を、
そして、書籍を弊社の発信で加速させて全国に伝えていただくことで
、 大きな成果を出していただくことが可能だと確信しております。

わからない箇所があれば何でもご質問下さい。
このサービスは誰のためのものですか?

書籍の宣伝媒体をお探しの方や、書籍拡販を通じてブランディングや本業の集客に活用したい人が対象です。

このサービスで増刷はかかるのでしょうか?

確実に増刷をお約束するものではありません。
しかし過去の実践者のうち約7割の方は増刷に導いております。
それは弊社の販促効果だけの成果では決してなく弊社の販促をフルで活用し、
実施しても著者様ご自身が宣伝を行ったり周りの方へのお声がけがないと
広がりは当然ながら少なくなります。

何故ならば、私たちの理論では
本は『初速×本の内容×著者の魅力×販売元の営業』が重要と考えるからです。
いくら売れる本でも、しっかり書店へ配本されていなければ売れるものも売れなく
機会損失をするケースもあります。
そしていいものでも露出されなければ売れません。
いかに初速を上げて、著者の魅力をしっかり、全国に広げていくかが、私たちのできることです。

このプログラムを実践する際のランニングコストを教えて下さい

基本的に当サービス以外で、何かをご請求することはございませんのでランニングコストはありません。
集客方法も広告などの有料な方法は使わず、コストゼロもしくは弊社の資源を利用する方法です。

個人的に質問をしたいのですが、どのようにすればいいでしょうか?

以下のアドレスからお問い合わせ下さい。
サービスに申し込まれる前の方は、以下のアドレスからお問い合わせ下さい。
info@cloverpub.jp

どのような内容でも構いません。是非お気軽にお問い合わせ下さい。

去年の暮れに、衝撃的なニュースが飛び込んできました。 

単純に本が売れない時代と片付けてしまって良いのでしょうか?

私はそうは思いません。
私は、「本を買いたい人が、本の存在に気付かない」事が、一番の問題だと思うのです。

そして、この傾向は「本が売れず悩んでいる著者」の方にとって、
逆に大きなチャンスだとも考えております。

なぜなら、効果的に拡販する手段が確かに存在する事を、
私は経験を通じ知っているからです。

「本が売れない」と言われているこの時代だからこそ、
「拡販の手段」と「ファン化の仕組み」をもつ著者だけが、
ベストセラー、またはロングセラーとしての成功を掴む事が出来るのです。

もしもあなたが著者としてキャリアを築き、ゆくゆくはブランド化させたいとお考えであれば、
是非、この機会に当サービスのご利用をご検討下さい。

それでは最後までお読み下さり、誠に有難う御座いました。

株式会社Clover出版 代表取締役 小川 泰史