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サイエンス・スピリチュアルの教科書ー「見えない世界」を科学で解明する! (スピリチュアルの教科書シリーズ)

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サイエンス・スピリチュアルの教科書ー「見えない世界」を科学で解明する! (スピリチュアルの教科書シリーズ)

 

価格: 1,836円(税込)

 

サイエンス・スピリチュアルの教科書ー「見えない世界」を科学で解明する! (スピリチュアルの教科書シリーズ)

著者:小西昭生
単行本: 304ページ
出版社: Clover出版 2018/2/28)
言語: 日本語
ISBN-10: 4782534892
ISBN-13: 978-4782534892
発売日: 2018/2/28

内容紹介

『スピリチュアルは科学だ。』

「愛」「命」「魂」「生死」「波動」「神」
を論理的に説明しつくす! 

……………………………………

昨今のスピリチュアルブームにより、
本屋さんには新刊が溢れました。

華々しく、多くの読者を集めましたが、
それを受け容れられない方もいたのです。

というのも、
これらブームの産物の本が、どれもエビデンスに欠き、
ほぼ、著者の勘と感性の産物でしかなかったからです。

……………………………………

ところで、スピリチュアルとは何でしょうか?

『霊性』だとも
『宇宙の原理』とも言えるかもしれません。

でも、もっと優しい言葉で言ってみれば、
『見えない世界』
こんな分かり良い言葉で十分でしょう。

(内容の深さを維持しながら、行きすぎない平易さと、
読みやすさを両立させるのが、弊社書籍の特長です)

勘と感性の産物だとしたら、
『見えない世界』も
「私には見えるけど、見えない人もいるでしょう」
という稚拙なレベルに、留まってしまいます。

『見えない世界』とはそんな曖昧なものでしょうか?

これでは、
一時期の霊感本の類と、
テイストこそ違えど変わるところがありません。

……………………………………

本来、『見えない世界』が、宇宙の原理や霊性など、
人間の成り立ちの本質に関わるものであるならば、

そんな曖昧なスタンスでは
納得ができません。

スピリチュアル本を読まない人は、
それを感じていたのかもしれません。

……………………………………

では、
かんたんな理科と科学と、ごくあたりまえな論理構造で
この『見えない世界』を解明してみようという試みが本書です。

そこに、聞きなれない言葉は出てきません。
きわめて平易です。

だとしても、『見えない世界』は、
ただ頭で理解できるには、限界があり、
どこかで、心性を伴わないと腑に落ちないところもあるでしょう。

その臨界点も含めて、
本書は、皆さんにとって、
あたらしい、認識を確実に与えるはずです

 

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小西/昭生
1949年、東京都生まれ。早稲田大学法学部卒業。石油元売会社に二十三年間勤務の後、四十五歳で環境問題に目覚め、水の研究に転身。退職の数年前に、山梨県清里で現世に身を置きながら科学的指導をしていた「大師」に出会う。その大師から「自然科学と宇宙科学の違い」「水の研究手法や実験」「明想の奥義」「創造主の計画」など、今まで人類には隠されてきた教えを直接受ける。大師亡き後も自立して自己追求・明想を続け、研鑚に励んでいる。2017年、物質文明の限界を感じ取り、会社を退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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